• ワイワイファクトリー

京都市の大学陸上部

練習の際、手測定では誤差が多く、0.1秒程度の差は本当に早かったのか誤差なのかわかりませんでした。FASTRun(ファストラン)を使ってからは、タイムが信頼できるので、実力の把握にとても役に立ちます。また、個人が一人で測定することも多く、セルフモードはとても役に立ってます。

最新記事

すべて表示

島根県マスターズ選手 様

FASTRun(ファストラン)のセルフモードを使って一人で練習をしていたら、先日の大会では60mで0.2秒も早くなりました

Twitter